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 早くも如月(きさらぎ)となりもうすぐ弥生(やよい)、心地よい語感の、芽吹きの季節が巡って来ます。横浜市市民協働推進センターの吉原明香です。
 
 当センターのある市庁舎の周りは、市の花である薔薇がいつも咲いています。春夏秋冬眺めていると色や形など種類が違うのはもちろんですが、なんと言っても違うのは「風情」、独特の趣きです。
 風と光と水と温度と土や肥料、人も含め、そこにいるいきものがもつ生体エネルギー同士の交歓と言いますか、互いにうちとけあって楽しんでいることも影響しているような気がします。

 薔薇を眺めながら、風情という言葉が似合う横浜でありたいな、いつまでも、と思いました。
 
 サスティナブル(持続可能)な社会の価値は、日々の暮らしの実感の中にあるような気がします。皆さんの見つけられたサスティナブルな暮らしの小さなエピソードを、ぜひ教えてください。
 
 そしてぜひ、下記の「オープン・ダイアログ」にもご参加ください。他者の感覚・視点を取り入れることで、見えてくるものがきっとあり、これは意外にもサービスや商品開発にも役立つものです。企業の皆さんもお待ちしています。

【Index】 ━━━━━━━━━━

 

1.イベント情報

オープン・ダイアログ 他者の感覚・視点を取り入れることで見えてくるもの Vol.1

協働事業トライアルセミナー 採択団体に学ぶ市民協働のカタチ

認知症のイメージを変える図書館のつどい

年度末対策オンラインセミナー

SDGsよこはまCITY ~国際協力・多文化共生化からのアプローチ~

 

2.助成金関連情報

令和3年助成金(Givers Gain® Grant)

中核的フードバンクによる地域包括支援体制

赤い羽根共同募金第3回 withコロナ草の根応援助成金の公募について

新型コロナウイルスに関する事業助成
地域福祉を支援する「わかば基金」
 
3.その他
12期 地球温暖化防止活動推進員を募集しています!
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 1.イベント情報 :*:★
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【再掲!2/20(土)開催】オープン・ダイアログ 他者の感覚・視点を取り入れることで見えてくるもの~Vol.1 多様性のトビラを開く‟インクルーシブ”体感ワークショップ~
 
実施主体:市民セクターよこはま・関内イノベーションイニシアティブ共同事業体、横浜市市民局市民協働推進課

 今回、ワークの案内役を務めるのは、”インクルーシブメディエーター(IM)”「異文化の仲介者」として専門性を備え、障がい当事者の視点を活かして、様々なビジネス創出に関わってきたIMの彼(女)らが、どのような視点や感覚で日々生活しているのか。

 オンラインツールだからこそ体感的に他者の視点や感覚が得られる、楽しく気軽に参加できるプログラムです。

 対話やイノベーションなどの場面で取り上げられる、「多様性」や「他者の異なる視点」などの概念を、体感的につかみ、深めていくシリーズ企画の第1弾。

 VOL.2(3/21)との連続参加をオススメします!


●日時

令和3年2月20日(土)13:30~17:00

 

●開催方法

zoomを使ったオンライン開催

 

●参加費

無料

 

●定員

30人

 

●申込方法

下記、申込フォームからお願いいたします。

 

●申込締切

令和3年2月15日(月)

※これ以降のお申込みは、個別にお問合せのうえ、お申込みください。

 

●問い合わせ
横浜市市民協働推進センター 担当:関尾
電話:045-671-4732

【2/24(水)開催】協働事業トライアルセミナー第5回 採択団体に学ぶ市民協働のカタチ 

 

実施主体:横浜市市民協働推進センター(共同事業体:認定NPO法人市民セクターよこはま、関内イノベーションイニシアティブ)、横浜市市民局市民協働推進課

 このセミナーは、市民協働推進事業の提案制度の趣旨や、行政との対話の仕方、協働事業プランの作り方を学び、横浜市等との協働事業につなげていくことを目的としています。

 第5回は、「採択団体に学ぶ市民協働のカタチ 」をテーマに、西田さん、長谷川さんをゲストにお迎えします。

 

●日時

令和3年2月24日(水)18:30~20:30

 

●開催方法

zoomを使ったオンライン開催

 

●参加費

無料

 

●定員

80名

 

ゲスト

西田 清美さん(NPO法人のはらネットワーク

長谷川 一男さん(NPO法人肺がん患者の会ワンステップ代表理事

 

●申込方法

下記、申込フォームからお願いいたします。

 

●問い合わせ
横浜市市民協働推進センター 
協働トライアルセミナー事務局 担当:薄井
電話:045-671-4732

【予選2/26(金)・本選3/19(金)開催認知症のイメージを変える図書館のつどい 熱と誠が世界を変えるプレゼンテーション参加者大募集!

 

実施主体:横浜市大豆戸地域ケアプラザ、プラチナ世代交流フリーペーパーえがお

 令和2年度の認知症のイメージを変える図書館のつどいはビブリオコンテスト(書籍紹介)を開催します。認知症のイメージを変えるような、ともによりよく生きる社会を目指すような、認知症をテーマとした本を熱くプレゼンしてください。

 

 紹介したい本がある方は、2/19(金)までに下記いずれかの申込方法からご連絡をお願いします。


●日時

予選会:

令和3年2月26日(金)14:00~16:00

 

本選会:

令和3年3月19日(金)13:30~15:30

 

●開催方法

参加者・視聴者共にzoomを使ったオンライン開催

※参加用zoomのURLは、ホームページに記載

 

●参加費

無料

 

●対象

どなたでも参加可能です。

 

●申込方法

横浜市大豆戸(まめど)地域ケアプラザに電話で申し込み(電話:045-432-4911) 

もしくは、ninchisyoukouhokutosyokan@gmail.comに 

①氏名②住所③電話番号 を書いてメール送信

 

●申込締切

令和3年2月19日(金)まで

 

●問い合わせ
大豆戸地域ケアプラザ
電話:045-432-4911

【3/9(火)開催年度末対策オンラインセミナー

 

実施主体:特定非営利活動法人岡山NPOセンター NPO事務支援センター

 決算、事業報告、総会開催までの流れを確認!NPO法人の事務局で働く方にぜひ知っていただきたい決算の進め方、毎年度必要な各機関等への提出書類、そして総会の開催手続きについて集中的にご説明します。この時期に必要な事務を確認し、万全な体制で新年度をスタートしましょう!

 

●日時

令和3年3月9日(火)13:30~16:30

 

 

●開催方法

オンライン(zoom)での開催です。

 

●参加費

岡山NPOセンター会員:1,500円
非会員:3,000円
 
●講師

加藤 彰子さんNPO法人岡山NPOセンター事務支援センター所長

 

●申込方法

【郵便振込の方】【クレジットカード決済、コンビニ決済、PayPal、銀行振込でお支払いの方】で申込方法が異なるので、下記リンクにてご確認ください。

 

●問い合わせ

特定非営利活動法人岡山NPOセンター NPO事務支援センター

電話:086-224-0995 FAX:086-224-0997
E-mail:npokayama@gmail.com

【2/20(土)開催SDGsよこはまCITY ~国際協力・多文化共生化からのアプローチ~

 

実施主体:よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会 SDGsよこはまCITYプロジェクト

 SDGs 達成のためには開発途上国だけではなく、先進国を含むすべての人々がこの目標に向かって進もうとしています。

 コロナ禍の今だからこそ、世界へつながり話を聞きながら、音楽やダンスを楽しみながら、異国の空気を感じながら SDGs・国際協力・多文化共生について考えてみませんか?

 

●日時

令和3年2月20日(土)10:00~18:00

当日のスケジュールはホームページでご確認ください。

 

●会場

オンラインにより開催(ZOOM、YouTube live等で配信の予定)

 

●参加費

無料

 

●申込方法

下記、申込フォームからお願いいたします。

 

●問い合わせ

よこはま国際協力・国際交流プラットフォーム運営委員会事務局
特定非営利活動法人横浜NGOネットワーク
Email:sdgs-y-city@yokohama-c-plat.org

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 2.助成金関連情報 :*:★
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【4月末日申込締切】令和3助成金(Givers Gain® Grant)

 

実施主体:一般財団法人BNI財団ジャパン

 BNI財団ジャパンでは、児童・青少年を対象とした非営利の教育プログラムに対して助成金(Givers Gain® Grant)を交付しています。

日本の未来を担う子どもたちが質の高い教育を受けることができるよう、教育に携わる多くの方々に助成金をご活用いただけると幸いです。

 

●助成の対象となる費用

子どもとその教育に焦点をあてた、非営利の教育機関のプログラムを対象としています。

 

<対象となるプログラムの例>
・初等教育における必須項目の習得支援

・中〜高等教育における社会教育支援

 
●助成金対象者
小中学校・高等学校及び児童施設の青少年の教育に携わる立場にあり、教育プログラムのための資金的援助を必要としている方
 
●助成金額

1件あたり上限30万円

 


●申請方法

ホームページより助成金申請書をダウンロードし、ご記入の上メールまたはFAXでお申込ください。

 

●申請締切

令和3年4月末日まで

【3/26(金)申込締切】中核的フードバンクによる地域包括支援体制

 

実施主体:公益財団法人パブリックリソース財団

 パブリックリソース財団は、休眠預金等活用法に基づく、休眠預金を活用した民間公益活動の促進の一環として、経済的な理由から食に欠く人たちを対象とした、地域包括的な食支援のためのネットワークの確立を目指す「中核的フードバンクによる地域包括支援体制事業」を開始します。

 本プログラムでは、事業終了時に、各地域のハブとなる中核的フードバンクが食品・物品・資金の調達を進め、ネットワークを組成する各種食支援団体によって支援を必要とする世帯に支援が届くのみならず、支援対象者が食に欠く状況から脱し、それぞれの事情に応じた公的支援に繋がっている状態を目標とします。

 

●助成金の対象団体
・食を通じた支援事業(フードバンク、フードパントリー 、子ども食堂等)の実績が3年以上ある団体
・食を通じた支援事業において、地域内のフードバンク事業者等でネットワークを形成し事業連携強化・促進や運営の支援を行う中間支援事業者としての実績が 1年以上ある団体
 
●助成金額
1団体につき、最長3年間で 3,400万円の助成金を提供いたします。1年目は 1,200万円、2年目、3年目は各年度 1,100万円を上限とします。
※採択団体は5団体
 
●対象期間
初年度は 令和3年6月(契約締結日以降)~令和4年3月末まで
2年目は 令和4年4月~令和5年3月末まで
3年目は 令和5年4月~令和6年3月末まで

 

●申請方法

応募書類を郵送及び応募申請フォームにて送付ください。

※詳細はホームページをご確認ください。

 

●申請締切

令和3年3月26日(金)17:00まで

※​応募書類一式の郵送は3月26日(金)必着です。

 

●その他

【公募に関する説明会】

オンラインによる説明会を以下のとおり開催します。

参加ご希望の方・団体は下記のフォームよりお申込みください。(1団体2名までのご登録・ご参加とさせていただきます)

開催日前日に、 Zoomミーティングの URLをメールにてお送りします。

<公募説明会日程>

令和3年2月16日(火) 

【1回目】11:00~12:00   

【2回目】16:00~17:00
 ※事前参加申込:2月15日(月) 12:
00まで
 ※どちらの回も同じ内容となります。ご都合に合わせいずれかにご参加ください。
 ※説明会の参加は必須ではありません。

【2/25(木)申込締切】赤い羽根共同募金第3回 withコロナ 草の根応援助成の公募について

 

実施主体:社会福祉法人 中央共同募金会

 2020年5月より、全国の共同募金会では、中央共同募金会が同年3月より実施してきた赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動募金」を拡大し、「支える人を支えよう!赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン」を展開しています。

 

 withコロナの社会におけるボランティア団体・NPO等による新たな地域福祉活動への移行や組織づくりを応援するために、「withコロナ 草の根応援助成」の第3回募集を実施します。
 普段の助成に比べ、手続きをできるだけ簡素にしていますので、できる限り多くの団体にご活用いただくことを願っています。

 

●対象となる活動

with コロナの社会におけるつながりづくりやささえあいなど、草の根の地域福祉活動を活性化するための次のような活動。

 

●助成金の対象団体
地域福祉活動を行うボランティア団体・NPO等 (法人格を持たない任意団体、一般社団法人、特定非営利活動法人)
○団体の年間予算規模(昨年度総収入額)が概ね300万円未満であること 
○令和2年12月以前に設立された団体であること
○団体として振込口座を持っていること
○団体自らが独自の事務局を持っており、オンライン又はメールで申請ができること
 
●助成金額
1件あたりの助成金額は原則10万円とします。
 
●対象期間
令和3年1月〜令和3年9月

 

●申請方法

過去 5 年以内に共同募金の助成を受けたことがある団体は、オンラインでの申請が可能となりますので当てはまる団体は下記 URL から申請してください。

▼オンライン申請・応募様式はこちら

https://www.akaihane.or.jp/news/16926/

 

なお、共同募金の助成を受けたことのない団体は、ホームページから応募書(Excel)に記入の上、応募・問い合わせ先まで E メールにて提出してください。

Eメール: kusanone@c.akaihane.or.jp

 

●申請締切

令和3年2月25日(木)必着

【3月末日申込締切】 新型コロナウイルスに関する事業助成

 

実施主体:公益財団法人太陽生命厚生財団

 今年度は、コロナ禍で福祉事業の継続が困難となっている団体や福祉事業の継続に資する取り組みに力を尽くされている団体への助成を、4月から6月に公募した助成事業に加え、新たに以下のとおり実施いたします。

 

●対象となる団体

①事業助成

地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO(法人格の有無は不問)、および地域公益事業・生活支援事業を行う社会福祉法人

 

②調査研究助成

非営利の民間団体等および個人

 
●助成金額/対象期間
①事業助成
金額:1件 10万円~50万円(計 1,000万円)
期間:令和4年3月末までに完了するもの
 
②調査研究助成
金額:1件 50万円~100万円(計 400万円)
期間:令和4年9月末までに完了するもの

 

●申請方法

所定の申込書に必要事項を記入し、締切日迄に必ず郵送でご応募ください。

※申込書はホームページからダウンロード又は、郵送でお取り寄せできます。

 

●申請締切

令和3年3月末日郵送による必着とします。(FAXによる送信は不可)

【3/30(火)申込締切】 地域福祉を支援する「わかば基金」

 

実施主体:社会福祉NHK厚生文化事業団

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。
 福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動を
次の3つの方法で、ボランティアグループやNPOの活動を応援します。

①支援金部門
②リサイクルパソコン部門
③災害復興支援部門

※なお、1つのグループからの複数部門への申請は受け付けませんのでご注意ください。

 

●支援対象(3部門共通)

・地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
・任意のボランティアグループまたはNPO法人
 
●対象となる活動/助成金額
支援金部門
対象となる活動(例):地域の高齢者や障害者、生活困窮者などの日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している。
金額:1グループ最大100万円(15グループほどを予定)
 
リサイクルパソコン部門
対象となる活動(例):地域の高齢者や障害者、生活困窮者などへパソコン指導のサービスを提供している。
金額:1グループにつき3台まで(総数35台ほどを支援予定)
 
③災害復興支援部門
対象となる活動(例):被災地域で暮らす高齢者や障害者、生活困窮者などの日常生活を支援したり、さまざまなサービスを提供している。
    金額:1グループ最大100万円(5グループほどを予定)

     

    ●申請方法

    所定の申込書に必要事項を記入し、締切日迄に必ず郵送でご応募ください。

    ※申込書はホームページからダウンロードできます。

     

    ●申請締切

    令和3年3月30日(火曜日)必着/郵送のみ受付

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     3.その他 :*:★
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    12期 地球温暖化防止活動推進員を募集しています!

     

    実施主体:神奈川県環境農政局 環境部環境計画課 地球温暖化対策グループ

     地球温暖化防止活動推進員は、地球温暖化対策推進法に基づき、地域における地球温暖化の現状及び地球温暖化対策に関する知識の普及並びに地球温暖化対策の推進を図るための活動の推進に熱意と識見を有する方々で、知事の委嘱により活動するボランティアです。

     県内の各地域で、それぞれの経験や知識を活かして、多くの推進員が様々な活動を行っています。現在、第12期地球温暖化防止活動推進員の募集を行っています。地球温暖化防止に熱意のある方は、ぜひご応募ください。

     

    ●任期

    ・令和3年4月1日から令和5年3月31日まで
    ・任期の途中でご応募された方は委嘱日から令和5年3月31日まで
     

    ●応募資格

    ・地球温暖化防止に向けた普及啓発活動に熱意と識見を有すること
    ・神奈川県内在住、在勤、在学で年齢満18才以上 
    ・マイジェンダ登録又はマイエコ10宣言を行った方、若しくは委嘱時までにマイエコ10宣言を行う予定の方 
    ・氏名等を掲載した名簿の公表等に同意される方

     

    ●応募期間

    ・令和3年4月1日(木)からの委嘱を希望する方は、令和3年3月4日(木)までにご応募ください。
    令和3年3月5日(金)以降も応募可能ですが、委嘱開始日は令和3年4月2日(金)以降となります。

     

    ●応募方法

    ・神奈川県電子申請「地球温暖化防止活動推進員応募申込」を利用。
    ・「神奈川県地球温暖化防止活動推進員応募申込書」に必要事項を記入の上、メール送信、ファクシミリ送信、郵送のいずれかで応募。
    ※電子申請による応募、応募申込書のダウンロードはホームページよりおこなってください。

     

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     された方、メールマガジンに登録を希望された方に、
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     助成金情報をお送りしています。


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    横浜市市民協働推進センターメールマガジン”Civic Times” vol.18(2021年2月12日)

    発行 横浜市市民協働推進センター

    〒231-0005 

    横浜市中区本町6丁目50-10 横浜市庁舎1階


    TEL:045-671-4732 FAX:045-223-2888
    https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/

    本メールは mm@shimin-sector.jp よりusui@shimin-sector.jp 宛に送信しております。
    中区太田町4-49 NGS横濱馬車道802号室, 横浜市, 神奈川県 231-0011, Japan


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