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 春のように暖かい日!と思えば風の冷たい日があり、三寒四温の今日この頃ですね。横浜市市民協働推進センターの田中優加です。

 

 ポカポカとした陽気の日には、大岡川沿いの屋外エリアが(ひかえめに)賑わいを見せています。距離を保てる憩いの場は、これからも貴重な資源となりそうです。

 

 協働推進センターでは、緊急事態宣言下も開館を続けています。ご相談については事前のご連絡をお願いしておりますが、通常通りお受けしてます。ZOOMでの相談対応もしていますので、ぜひ様々なご連絡をお待ちしております!

 

【Index】 ━━━━━━━━━━

 

お知らせ

匿名の市民の方よりいただいた1万枚のマスクの市民公益活動団体等への配布について

 

1.イベント情報

ことぶき協働フォーラム2021

オンラインイベント 一般社団法人ラシク045誕生おひろめフォーラム

オンライン交流会 預かりを通じた 相互支えあいが産みだす 包括的社会

コミュニティフォーラム2021〜ここちよい「つながり」としっくりくる「生き方」〜

こどもメディアシンポジウム2021 in Yokohama

 

2.助成金関連情報

令和3年度ドコモ市民活動団体助成事業
令和3年度コミュニケーション能力向上事業<NPO法人等提案型>
令和3年度文化芸術による子供育成総合事業(芸術家の派遣事業)の特定非営利活動法人等実施分・実施団体募集
令和3年度「緑と水の森林ファンド」
 
3.その他
《コロナ下》女性のしごとと暮らし電話相談・よこはま
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【3/5(金)締切】匿名の市民の方よりいただいた1万枚のマスクの市民公益活動団体等への配布について
 1月14日に、匿名の市民の方より、1万枚のマスクをご寄付いただきました。
 ご厚情に心よりお礼申し上げるとともに、頂いたマスクは、コロナ禍においても、市民の皆様の暮らしを支える活動を継続している市民公益活動団体へ配布し、活用していただこうと考えております。
 今回、下記の配布場所へ引き取りに来ていただける団体へお渡しいたします。配布希望の団体は、必要箱数等を事前に当課へご連絡ください。なお、数に限りがあり、ご連絡いただいた段階で在庫がなく、お渡しできない場合がございますので、ご了承ください。
 
●申込締切 
令和3年3月5日(金)17時まで
 
●配布締切   
令和3年3月9日(火)17時まで
 
●配布場所 
横浜市役所29階 市民局市民協働推進課 窓口
 
●配布箱数 
1団体5箱以上10箱まで(1箱50枚入り)
 
●申込方法
①団体名、②希望箱数、③連絡先、④ご担当者名をメールにてお知らせください。
また、袋がございませんので、引き取り時には袋のご用意をお願いいたします。
 
●問い合わせ先 
市民局市民協働推進課
メールアドレス:sh-shiminkyodo@city.yokohama.jp
TEL:045-671-4736
 
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 1.イベント情報 :*:★
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【3/6(土)開催】ことぶき協働フォーラム2021
 
実施主体:ことぶき協働スペース
 寿のまちに「ことぶき協働スペース」が開所して、1年と8か月が経ちました。この間、寿地区で出会った皆さんとの対話から「多様性」や「共生」について語り合い、寿の地から広く発信するイベント「ことぶき協働フォーラム2021」を開催します。
 

●日時

令和3年3月6日(土)12:30~17:00

 

●開催方法

YouTubeライブで配信
「ことぶき協働スペース」チャンネルからご視聴いただけます。
「ことぶき協働スペース」チャンネル

 

●参加費

無料(どなたでもご視聴いただけます)

 

●プログラム

◆基調対談 「寿の人々の軌跡と奇跡、その魅力に包まれた日々」(12:4014:00)

【ゲスト】
 加藤 彰彦[野本 三吉]
さん
 (元寿生活館職員、元横浜市立大学教授、元沖縄大学学長・同大名誉教授)

 村田 由夫さん
 (寿地区自治会長、NPO法人市民の会寿アルク理事長)

 

 

◆トークセッションA 「障害があっても活躍できる社会を目指して」(14:1015:40)

【ゲスト】
 大友 勝さん
 (NPO法人横浜市精神障害者地域生活支援連合会代表)
 大貫 義幸さん
 (横浜市社会福祉協議会 障害者支援センター事務室長)

 

 

◆トークセッションB 「寿の多様性を包摂する」(15:50~16:50)

【ゲスト】
 岡部 友彦さん
 (ホステルヴィレッジ、コトラボ合同会社代表)
 櫻井 淳さん
 (建築家、横濱ジェントルタウン倶楽部代表)

 

●問い合わせ
ことぶき協働スペース
横浜市中区寿町4-14 横浜市寿町健康福祉交流センター2階
電話:045-323-9019

【3/6(土)開催】オンラインイベント 一般社団法人ラシク045誕生おひろめフォーラム

 

実施主体:一般社団法人ラシク045

 2021年、横浜の未来を面白がって語り合いたいメンバーが集結!今だからこそ、未来を描くために前進しましょう。横浜で「仕掛けている人」の機動力を体感、学びあう、本ネットワークが動き出します。

 

●日時

令和3年3月6日(土)19:00~21:00

 

●開催方法

オンライン開催

 

●参加費

会員300円/一般1000円/学生無料
 

●プログラム

第1部 ラシク045って 団体活動紹介ムービー


第2部 トークセッション 未来を語り合おう
パネリスト】

竹田智之さん

(横浜市教育委員会特別支援教育総合センター指導主事)

成田智信さん(浄土真宗本願寺派 善了寺 住職)


第3部 ラシク体操で動きだそう!未来へ 小林よしひささん 
NHKおかあさんといっしょ第11代目体操のお兄さんがビデオ出演!でオリジナルの体操お披露目 

 

 

●申込方法

下記、申込フォームからお願いいたします。

 

●申込締切

令和3年3月3日(水)

 

●問い合わせ
一般社団法人ラシク045
電話:045-877-2156
メールアドレス:rashiku045@gmail.com

【3/17(水)開催】オンライン交流会 預かりを通じた相互支えあいが産みだす包括的社会

 

実施主体:一般社団法人ラシク045

 横浜子育てサポートシステムが、令和3年4月に大幅な機構改革を控えて、全国のファミリーサポートセンター事業の実践事例から学びの機会を得ること、地域包括支援を担える立場になるために学ぶということをテーマに、大阪府立大でファミリーサポートセンター事業の研究をされている、東根ちよ先生をお迎えして行うオンラインイベントです。

 

●日時

令和3年3月17日(水)14:00~17:00

 

●開催方法

オンライン

 

●参加費

無料
 
●対象
横浜市地域子育て拠点事業関係者(1~3部)
子育て支援にかかわる個人・関係機関・他自治体関係者・一般(1・2部
 

●プログラム

第1部 ファミリーサポートセンター事業の変遷と現況


第2部 重層的かつ包括支援を可能するファミサポ活動~ユニークな自治体事例に学ぶ~


第3部 グループセッション「実践者がまずは語ろう、描こう、実働しよう!」 

 

 

●申込方法

下記、申込フォームからお願いいたします。

 

●申込締切

令和3年3月14日(日)

 

●問い合わせ
一般社団法人ラシク045
電話:045-877-2156
メールアドレス:rashiku045@gmail.com

【3/20(土)・21(日)開催】コミュニティフォーラム2021〜ここちよい「つながり」としっくりくる「生き方」〜

 

実施主体:NPO法人CRファクトリー

 2020年は、私たち自身の生き方や、コミュニティ・つながりのあり方が大きく揺さぶられる1年になりました。

 つながりの格差や孤立が広がることや、社会課題の当事者を取り巻く困窮や分断が深まることに、危機感が募ります。同時に、揺さぶられたからこそ、誰もが最適で快適なコミュニティ・つながりを持つことの大切さに思いを馳せる日々です。

 これからの私たちにとって、ここちよい「つながり」としっくりくる「生き方」ってどんなものになるのでしょう?

 その正解は誰にもわかりません!だからこそ「コミュニティフォーラム2021」に参加して、仲間と共に旅するように一緒に探求・冒険してみませんか?


●日時

令和3年3月20日(土)10:00~18:00

令和3年3月21日(日)10:00~18:00

 

●開催方法

zoomを使ったオンライン開催

 

●参加費

1日券 4,000円

2日券 8,000円

 

●定員

150名

 

●申込方法

Peatix(外部サイト)よりお申込みください。定員までの先着順とさせていただきます。

https://communityforum2021.peatix.com/

 

 

●申込締切

令和3年3月14日(日)

 

●問い合わせ
NPO法人CRファクトリー
コミュニティフォーラム2021
メールアドレス:event@crfactory.com
2/28(日)開催】こどもメディアシンポジウム2021 in Yokohama

実施主体:認定NPO法人ミニシティ・プラス

 認定NPO法人ミニシティ・プラスの取り組んでいる〝こどもメディア〟は、都筑区において「つづきジュニア編集局」をはじめてから12年が経過、さらに、みなとみらいエリアにおいて「MMジュニア編集局」は3年目を迎えました。

 

 こどもたちが、まちを調べ、まちで学び、まちの情報を発信することで、まちが好きになり、まちを大切にする人が育ち、持続可能なまちがつくられます。 これらの〝こどもメディア〟の活動の価値や意義について、多くの方たちに知ってもらい、それを各地に波及していくことを目的に、本シンポジウムを開催します。

 

 昨年度は、コロナ禍において、オンライ会議やリモート取材なども駆使しながら、活動してきました。横浜のこども記者はもちろん、石巻市や四街道市からもこども記者にリモート参加してもらい、こども記者たち自身から、活動について報告してもらいます。横浜のこども記者からコロナ禍において、「いま、伝えたいこと」をリアルに発信します!

 

 本シンポジウムでは、こども記者OBOGと現役こども記者たちが主人公です!ぜひこどもたちのトークセッションにご参加ください。オンラインでの配信も行います。

 

●日時

令和3228日(日)

 
●会場

横浜市役所アトリウム

※会場には入場制限があります

 

YouTubeで、以下URLから配信します。

https://www.youtube.com/watch?v=Hvndp3HrZbU&feature=youtu.be

 
●参加費

無料

 
●定員

100

 
●申込方法

終了後のZOOM交流会への参加を希望する方は、以下問い合わせメールアドレスへ、①お名前(ZOOMに入るお名前)②連絡先をお願いします。

 

 

●申込締切

ZOOM交流会参加の申し込みは、令和322815時まで

 

●問い合わせ

 

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 2.助成金関連情報 :*:★
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【3/31(水)申込締切】2021年度 ドコモ市民活動団体助成事業

 

実施主体:NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局

 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(以下:MCF)では、2003年度より『ドコモ市民活動団体助成事業』を開始し、将来の担い手である子どもたちの健やかな育ちを応援する活動に取り組む全国の市民活動団体の皆さまに対して、助成金による活動支援を実施してきました。

 2021年度については、子どもを取り巻く様々な社会課題に取り組む市民活動団体の皆さまが、これまでの活動を充実・発展させるための取り組みに加え、新型コロナウイルス感染症の影響による課題・ニーズに対応した緊急性の高い取り組みについて積極的に支援を行います。

 

●助成の対象となる活動

・活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動

・活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する活動

・活動テーマ3:新型コロナウイルス感染症により影響を受けている子ども等の実態調査活動

 

●助成の対象団体

・日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体。
なお、活動実績が2年以上であること(基準日:2021年3月1日)。
任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、ホームぺージ、SNS(ブログ、フェイスブック等)による活動状況の発信や団体情報の開示を行っている団体。また、会則、規約またはそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)からの推薦があることを条件とします。
※その他の要件はホームページでご確認ください。
 
●助成金額

活動テーマ1:子どもの健全な育成を支援する活動

→1団体あたり上限70万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

 

活動テーマ2:経済的困難を抱える子どもを支援する次のような活動

1団体あたり上限100万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

 

活動テーマ3:新型コロナウイルス感染症により影響を受けている子ども等の実態調査活動

1団体あたり上限50万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

 

●対象期間

・活動テーマ1、2について

令和3年9月1日~令和4年8月31日の期間に実施する1年間の活動を対象とします。

 

・活動テーマ3の実態調査活動について

令和3年8月1日~令和4年1月31日の6ヶ月間とし、本調査・分析結果を踏まえ、2022年度事業につなげていくことを想定しています。


●申請方法

ホームページからダウンロードした申請書に必要事項を記入のうえ、「申請・お問い合わせフォーム」から申請してください。

 

●申請締切

令和3年3月31日(水)必着

【3/2(火)申込締切】令和3年度コミュニケーション能力向上事業<NPO法人等提案型>
 
実施主体:文化庁
 児童生徒に対し、芸術家による表現手法を用いた計画的・継続的なワークショップ等の指導を実施することにより、芸術を愛する心を育て、豊かな情操を養うとともに、児童生徒のコミュニケーション能力の育成を図ります。

●助成の対象団体
学校と芸術家とのコーディネート業務を、学校を設置する教育委員会等(国立大学法人や学校法人等を含む)と連携して実施する能力を有するとともに、次のいずれかに該当する法人又は団体。
(1) 特定非営利活動法人 (2) 一般社団法人、一般財団法人及び公益社団法人、公益財団法人 (3) 地方公共団体が設置した文化施設の設置者、管理者、又は直営文化施設の長 (4) 社会貢献活動や非営利活動を実施する法人又は任意団体
※詳細は公募要領よりご確認ください。

●対象期間
令和3年度(1カ年事業)※委託契約期間は、契約締結日から当該年度の3月31日までとする。

●申請方法
下記リンクからご確認ください。

●募集期間
令和3年2月1日(月)~令和3年3月2日(火)
3/2(火)申込締切】令和3年度文化芸術による子供育成総合事業(芸術家の派遣事業)の特定非営利活動法人等実施分・実施団体募集
 
実施主体:文化庁
 「文化芸術による子供育成総合事業(芸術家の派遣事業)」は、小学校・中学校・特別支援学校等に個人又は少人数の芸術家を派遣し、講話、実技披露、実技指導を実施することにより、子供たちの豊かな創造力・想像力や、思考力、コミュニケーション能力などを養うとともに、将来の芸術家や観客層を育成し、優れた文化芸術の創造につなげることを目的としています。

●助成の対象団体
NPO法人等の主たる事務所が所在する、都道府県内全域
 
●業務内容
国から委託を受けたNPO法人等が都道府県と連携の上、小学校・中学校・特別支援学校等における文化芸術活動へのニーズを把握し、内容や状況に応じた芸術家等を小学校・中学校・特別支援学校等に派遣し、体育館等の学校施設や文化施設等を会場として、児童・生徒や教員、保護者等を対象に講話、実技披露、実技指導を実施します。
 

●申請方法
下記リンクからご確認ください。
 
●募集期間
令和3年2月1日(月)~令和3年3月2日(火)
【3/15(月)申込締切】令和3年度「緑と水の森林ファンド」
 
実施主体:公益社団法人 国土緑化推進機構
 国土緑化推進機構では、幅広い民間の非営利団体等の主体的・多様な参加による「国民参加の森林づくり」運動の推進を図るため、以下により「緑と水の森林ファンド」事業の公募を実施します。

●対象となる事業
1)普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
2)調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
3)活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
4)国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

●助成の対象団体
民間の非営利団体、非営利の法人、個人(調査研究に限る)
 
●助成金額
団体100万円、個人70万円

●対象期間
令和3年7月1日~令和4年6月30日
 
●申請方法
「緑と水の森林ファンド」事業公募事業募集要領により応募して下さい。
募集要領[様式1]「緑と水の森林ファンド」公募事業助成申請書を公益社団法人 国土緑化推進機構に提出して下さい。

●申請締切
令和3年3月15日(月)※当日消印有効
 
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 3.その他 :*:★
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《コロナ下》女性のしごとと暮らし電話相談・よこはま

 

実施主体:公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会

 「派遣先から仕事を打ち切られた。急ぎ、転職をしなければ」、「就業日数が減り、休業補償も出ず、収入が減って困っている」……こんな悩みを抱えていませんか。
 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、収入が減ってしまったり、仕事を失ってしまった女性のための無料電話相談です。
 就労に向けて相談したい方、今後の暮らしについて不安がある方からの相談をお受けします。

●対象
横浜市民の女性
 
●受付時間
火曜・金曜 13:00~17:00(~令和3年3月26日まで)
 
●電話
0800-800-6656(通話料無料)

 

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横浜市市民協働推進センターメールマガジン”Civic Times” vol.19(2021年2月25日)

発行 横浜市市民協働推進センター

〒231-0005 

横浜市中区本町6丁目50-10 横浜市庁舎1階


TEL:045-671-4732 FAX:045-223-2888
https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/

本メールは mm@shimin-sector.jp よりusui@shimin-sector.jp 宛に送信しております。
中区太田町4-49 NGS横濱馬車道802号室, 横浜市, 神奈川県 231-0011, Japan


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