Facebook
Instagram
Twitter
※テキストメールでご覧になっている方へ
正しく表示されない場合はこちら

 こんにちは!横浜市市民協働推進センター吉原明香です。当センターが昨年の6月29日新市庁舎にてオープンしてから、ちょうど1年が経ちました。

 

 年度前半は市民公益活動緊急支援事業(助成金)に取り組み、年度後半はイベント(対話&創造ラボ)や連続講座(トライアルセミナー)を開催しました。(全11回内10回はオンライン)また1年を通して、協働のコーディネートや市民活動の相談に取り組みました。

 

 しかしまだまだ当センターに足を踏み入れたことがない、という方も多くおられることと思いますし、ご自身の業務や活動にセンターの機能がどう活かせるのか、イメージがつかない方も多いと思います。

 

 そこでお勧めなのが、Facebook(フェイスブック)やインスタグラム、ツイッターへの登録です。ぜひお使いつけのSNS登録をお願いします。年間計画を立て、活用イメージが伝わる工夫を考え、週1回程度を目安に配信しています。

 

ぜひ、フォローよろしくお願いいたします。

 

▼リンクはこちら、または右上のアイコンからご覧ください。

 
 
 
★☆★─────────────
 0.センターからのお知らせ :*:★
★☆★─────────────

特定非営利活動促進法改

 

 令和2年12月2日に「特定非営利活動促進法の一部を改正する法律(令和二年法律第七十二号)」が成立し、12月9日に公布され、令和3年6月9日から施行されました。

 

・認証申請時の縦覧期間が1か月から2週間に短縮され、申請した旨の公表が横浜市報から横浜市ホームページに変わります。

・横浜市で実施している閲覧・謄写時の役員名簿等について、住所が公表対象外となります。
※マスキング(住所部分の黒塗り)作業は横浜市で行いますので、役員名簿等の提出時は、従来通り住所を記載してください。
 
・横浜市に提出する各種様式への法人印の押印は、原則不要となります。
※一部押印継続となる文書があります。

 

詳細は下記「詳細はこちら」よりご覧ください。

 

★☆★─────────────
 1.イベント情報 :*:★
★☆★─────────────
【7/2(金)開催被災地にお菓子を届ける会
 
実施主体:認定NPO法人あっちこっち

 みんなで一緒に被災地に届ける焼き菓子を作りませんか♪私たち認定NPO法人あっちこっちでは、東日本・熊本大震災で被害にあった方たちのもとへ行き、カフェ・コンサートを2011年からおこなっています。 

 甘いお菓子で、被災地の方たちに笑顔になってもらえるお手伝いをしませんか。カフェ・タイムでは活動紹介や被災地の様子についてお話しを また防災についても意見交換をする予定です♪ 

宮城県石巻市、福島県、熊本県の益城町の仮設住宅集会所で開催されている「おひさまカフェ」等にお届けします。

 

●日時

令和3年72( 9:30~受付   9:45~開始 12:30 終了予定 

 

●会場

竹の丸地区センター(横浜) JR根岸線山手駅より徒歩10 

http://www.takenomaruchikusen.com/map.html 

※駐車場は基本的にご用意できませんので、公共の交通機関をご利用いただきますようお願いいたします。 

 

●参加費(支援金) 

一口1,500円(全額、被災地支援の活動に使わせていただきます) 

※書き損じはがき等の募集も行っております。ご協力をお願い申し上げます。

 

●定員

10名(先着順) 

 

●持ち物

エプロン、三角巾、ハンドタオル(髪の長い方はヘアゴム)、マスク 

 

●申込方法

下記メール宛に、お名前と連絡先をお知らせください。  info@acchicocchi.com 

  

●問い合わせ

認定NPO法人あっちこっち
メールアドレス:  info@acchicocchi.com

  

7/3()14()17(土)、28()8/4()開催】 ハマボノ2021 参加希望者向け説明会 

 

実施主体:横浜市健康福祉局地域包括ケア推進課 

 ハマボノ(ヨコハマプロボノ)」は、横浜型地域包括ケアシステムの構築を目指し、仕事で培った経験を活かしたボランティア活動の仕組みです。 

プロボノで地域活動団体の活動の充実や地域づくりの推進を支援します。 

仕事の経験を活かして誰かの役に立ちたい、ヨコハマをいつまでも暮らしやすいまちにしたい、そんな皆さまのご参加をお待ちしています。 

 

●日時・会場

【会場開催】 

令和3年717() 10:00-12:00 

会場:横浜市開港記念会館 ※希望者は、初心者向けZoom体験会にもご参加いただけます。 

  

【オンライン開催】 Zoomにて オンライン開催 

令和3年73()  10:00-12:00  

令和3年714() 19:00-21:00 

令和3年728() 19:00-21:00 

令和3年84()  19:00-21:00 

  

●参加費 無料
 
●対象

横浜市内在住、在勤の方 

横浜市外の方でも、横浜市の団体を応援することに関心のある方 

仕事の経験を活かしたボランティア「プロボノ」として、NPOや地域活動団体を支援することに興味のある方 

  

●申込方法

ハマボノウェブサイトからお申し込みください。 

https://hamabono.city.yokohama.lg.jp/ 

  

●問い合わせ

参加に関する問い合わせ: 

認定NPO法人サービスグラント(担当 菊池・樫尾)   

電話 03-6419-4021 

メールアドレス hamabono@servicegrant.or.jp 

  

本事業に関する問い合わせ: 

横浜市健康福祉局高齢健康福祉部 地域包括ケア推進課 

電話:045-671-3464

メールアドレス  kf-hamabono@city.yokohama.jp 

 

7/6(火)開催】親子で楽しむ♪子ども食堂とアート体験

 

実施主体:認定NPO法人あっちこっち 

 今回のテーマは、「夏の夜空に願いをこめて」×「お星さまのちらし寿司」 

 七夕前夜に美術と音楽のアート体験を楽しみ、夜空のお星さまに願いをこめてみよう☆ 

アート体験終了後には、同じ会場で美味しい"ちらし寿司"を食べましょう皆さんのご参加をお待ちしてます! 

 

●日時

令和3年76() 

【開始】18:00(17:45受付開始 

【終了】19:30(予定) 

※お越しの際には開始時間にご注意ください。 

  

●会場

横浜市寿町健康福祉交流センター 1階多目的室 

(231-0026 横浜市中区寿町4-14) 

https://goo.gl/maps/X6gf4ZiGa5RSKAm39  

  

●参加費 

ワークショップ無料 

食事子ども無料/大人500  

(アート体験終演後に会場内でお食事いただけます。) 

 
●定員

10組 (予約制) 

  

 ●申込・問い合わせ

お申込の際は、参加者全員の①お名前②年齢③代表者の電話番号を明記し、こちらのアドレスへ↓ 

info@acchicocci.com 

 

8/21(土)、8/28(土)、9/4(土)、9/11(土)、9/18(土)開催】子ども支援者連続講座2021(全5回)

 

実施主体:認定NPO法人よこはまチャイルドライン 

 親、学校、地域活動などで子どもに携わるおとなのための講座です。

 19年間、よこはまチャイルドラインが行ってきたボランティア養成講座を一般の方が参加できる内容として開講します。さまざまな分野の講師陣とともに、おとなとしての役割を一緒に考えませんか。
Zoomでのオンライン受講になりますので、全国どこからでも受講が可能です。

 

●日時

令和3年8月21日(土)から9月18日(土)毎週土曜日 全5回

各回とも 10:00-12:30 

 

  

●会場

Zoomウェビナー

事務局で登録を承認後、全5回の講座の招待リンク、パスコードがZoomからメールで送られてきます。

  

●参加費 

全5回 10,000円(税込)

 
●定員

70名 (予約制) 

  

 ●申込

ホームページの申込み専用フォーム、または2018ycl@gmail.com 

件名:子ども支援者連続講座申込 本文に受講者名、Eメールアドレスをご記入のうえお申込みください。

 

●問い合わせ

よこはまチャイルドライン事務局(月・水・木 11時~19時)

電話 045-342-0255

メールアドレス 2018ycl@gmail.com

 

★☆★──────────────
 2.助成金関連情報 :*:★
★☆★──────────────
第2期デジタル応援隊
 
実施主体:第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊事業事務局
 全国の中小企業等・小規模事業者のさまざまな経営課題を解決する一助として、 デジタル化・IT活用の専門的なサポートを充実させるため、フリーランスや兼業・副業人材等を含めたIT専門家を 「第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊」として選定し、その活動を支援する取り組みです。
※NPO法人、財団法人、社団法人も対象です。
 
●対象
中小企業・小規模事業者
 
●対象事業
・デジタル化課題の分析・把握・検討​
・IT導入に向けた支援
 (例:テレワーク、Web会議、ECサイト、キャッシュレス決済、セキュリティ強化 等)

 ※幅広いデジタル化関連のコンサルティングが対象​

 ※デジタル関連コンサルティング等をはじめとした準委任契約に基づく支援が対象
 (コンテンツ制作やデザイン等の請負契約については、本事業の対象外)

 
●助成金額
下記「詳細はこちら」よりご覧ください。
 
●実施期間
中小企業等とIT専門家による本事業の支援計画に関する契約締結の期限:令和3年11月30日(火)まで
詳細は下記よりご確認ください。
 
●申請方法
 
IT専門家としての登録申請については、本事業ホームページ内のIT専門家登録フォームから登録申
請をおこなってください。

IT専門家登録フォームURL: https://digitalization-support.jp/supporters/add
 
●申請締切
・中小企業等による本事業への登録受付の期限:令和3年9月30日(木) まで

※事務局が本事業のために用意する専用システムへの登録を終了している必要がございます。


・中小企業等とIT専門家による本事業の支援計画に関する契約締結の期限:令和3年11月30日(火)まで

※専用システムでの中小企業等・IT専門家双方による契約締結処理が完了している必要がございます。

 
●問い合わせ
第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊事業事務局(アデコ株式会社)
 
【7/9(金)締切】「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」第3回(2022年度)募集
 
実施主体:公益財団法人ソニー音楽財団
 当基金では、子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、助成を行うことで、子どもたちが心豊かに暮らすことのできる環境づくりをサポートいたします。これはSDGs(持続可能な開発目標/Sustainable Development Goals)で掲げられた「2030 年までに世界が達成すべき 17 の目標」のうちの 4 番目の目標である「質の高い教育をみんなに」に通じるものです。
当財団は、次世代のための教育支援の取り組みを積極的に行い、課題の解消に向けて寄与してまいります。

 

●対象団体

日本国内の、原則として 18 歳未満の子どもを対象に、音楽(※)を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体およびその活動。
(※)ここでいう音楽とは、原則としてクラシック音楽およびそれに準ずるものとします。


法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っている団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動

 

●助成金額

10 万円~300 万円

 

●対象期間
令和4年4月1日(金)~令和5年3月31日(金)
 
●申請方法
募集要項をよくお読みのうえ所定の応募書類に必要事項を記入し、Eメールにて送付してください。
送付先等詳細は「募集要項」をご覧ください。
 
●申請締切
令和3年7月9日(金)17:00 必着
 
●問い合わせ
公益財団法人ソニー音楽財団 子ども音楽基金 係
メールアドレス:  kok@sonymusic.co.jp
※電話・ファックスでのお問い合わせには対応していません
 
 
【8/2(月)締切】関東・水と緑のネットワーク
~将来に残したい 美しい自然・風景・人のつながり~  
 
実施主体:公益財団法人 日本生態系協会/一般社団法人 関東地域づくり協会
 現在、関東地方では都市化が進み、私たちの生活は大変豊かで便利になりました。

しかしそのかげで、多くの自然が減り、そこに住んでいた生きものたちの生きる場所がなくなりつつあります。そのことは、私たちの生活を自然のリズムから切り離し、自然環境の異変や人間社会の問題となって、私たちの生活に様々な影響を及ぼしています。

こうした現状を受け、多くの生きものたちとともに暮らす生活を取り戻す必要性を感じて、日々活動されている方々がいます。この事業では、自然と共存した持続可能な地域づくりを進めている、そうした方々を応援していくことを目指します。

 
対象地域
 関東地域1都7県
 (茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)
 
●対象団体
 市民団体(法人格の有無・種類は問いません)、教育機関(保育所、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校など)、企業、地方自治体 など
 ※個人の取組は対象外です。
 
 
●対象とする取組み
A.拠点づくり
B.生態系ネットワークづくり
 
●助成金額
今年度は下記AとBを合わせて計5団体程度を支援予定です。
※AとBは同時に申請できません。
A.拠点づくり 1件あたり上限30万円を目安に支援
B.生態系ネットワークづくり 1件あたり上限50万円を目安に支援
 
●対象期間
選定通知文書の発行日(令和3年9月上旬頃を予定)から、令和4年3月11日(金)まで
 
●申請方法
郵送にて申請ください。
詳細は下記「応募の手引き」をご覧ください。
 
 
●申請期間
令和3年8月2日(月)必着
 
●問い合わせ
関東・水と緑のネットワーク事務局
電話: 03‐5951‐0244(代表)
メールアドレス: 100select@ecosys.or.jp
 
【7/12(月)締切】コロナに負けるな!浅井スクスク基金 子ども緊急助成プログラム
 
実施主体:公益財団法人公益推進協会
 「浅井スクスク基金」は浅井一雄様と奥様の貞子様からのご寄付で作られた子ども応援のための基金ですが、本プログラムでは、こうした緊急事態に追い込まれている子どもやその家庭に対して、スピーディーな支援を届けるために緊急助成を行います。
 

●対象団体

次のいずれにも該当する団体

①NPO法人、社団法人、財団法人、社会福祉法人、学校法人などの非営利法人組織

②これまでに経済的に困難な環境にある子どもと家族に対するケアに取り組んでいる団体(学習支援、居場所、学童、子ども食堂、職業支援など)で、コロナ禍に対応して新たに事業を始めた又は始めようとする団体

※詳細は下記「募集要項」をご覧ください。

 

●助成金額

20 万円~100 万円

 

●対象期間
令和3年6月1日(火)~令和3年12月31日(金)までに行う事業
 
●申請方法
郵送
※詳細は下記「募集要項」をご覧ください
 
●申請締切
令和3年7月12日(月)当日消印有効
 
●問い合わせ
公益財団法人公益推進協会 子ども緊急助成プログラム事務局
電話 03-5425-4201
FAX 03-5405-1814
 
 
【7/30(金)締切】公益財団法人ユニベール財団 「特定活動助成 2021」 
 
実施主体:公益財団法人ユニベール財団
 近年、国内では地震や豪雨などの自然災害が相次いで発生し、地域の復興や生活再建とともに、被災した人々の心のケアの必要性が指摘されています。
 また、少子高齢化・人口減少が進む現代は、高齢者の孤立や、青年・壮年の引きこもり、孤立した育児や介護など特有の課題があり、新型コロナウイルス感染症の発生は状況をさらに深刻化させています。さまざまな困難に直面する人々の話を親身に聴き、心の奥からこぼれてくる思いを受け止める「傾聴ボランティア」が、ますます求められています。
 全国で心のケアのための傾聴ボランティア活動をしている団体に助成致します。

 

●対象団体

心のケアのための傾聴ボランティアとして活動をしている団体
(自然災害の被災者をはじめコロナ禍で困難な状況にある人等を傾聴)

上記の団体のうち次の二つの条件を満たす団体を対象とします。
 i) 応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること。   
 ii) 団体として、既に一年以上の活動実績があること。

 

 

●助成金額

最長3年間。年50 万円を上限としますが、助成額については活動内容により査定します。
継続助成につきましては、経過報告を重視して決定します。

 

●対象期間
和3年6月1日(火)~令和3年12月31日(金)までに行う事業
 
●申請方法
当財団所定の申請書に必要事項を記入の上、当財団宛送付ください。
(申請書の受け付けは送付のみとなります。財団事務所への持参、メール、FAXによる受け付けは致しません)
 
●申請締切
令和3年7月30日(金)17時必着
 
●問い合わせ
公益財団法人ユニベール財団
問い合わせフォーム https://www.univers.or.jp/index.php?inquiry
電話 03-3350-9002
FAX 03-3350-9008
 
★☆★──────────────
 3.その他 :*:★
★☆★──────────────
横浜市空家活用マッチング制度

 横浜市内の空家・空地の所有者と、地域活動の拠点を探している団体や事業者とをマッチングして、対話の場を設定する制度です。 
 利用方法が決まっていない空家・空地をお持ちの方、地域で活動したい団体の方など、お気軽にご相談ください。 
 マッチングまでの詳しい流れは、以下の制度ご案内をご覧ください。 

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/jutaku/sien/akiya/akiyamatching.html 

 

https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/news/akiyamatching2021/

 

 

▼空家・空地を探している団体・事業者等の方の相談窓口 

横浜市市民協働推進センター

電話 045-671-4732  

フォームからもお問合せを受け付けています 

https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/contact/ 

 

▼空家・空地を所有している方の相談窓口 

横浜市住宅供給公社 住まい・まちづくり相談センター『住まいるイン』 

電話 045-451-7762 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【情報掲載について
本メールは、当センター職員と名刺交換を
 された方、メールマガジンに登録を希望された方に、
 市民活動に関するイベント情報や
 助成金情報をお送りしています。


イベントや講座の内容や安全を当センターが保証するものではありません。

本メールマガジンの解除をご希望の方は、本メール最下部の配信停止ボタンよりお手続きをお願いいたします。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


横浜市市民協働推進センターメールマガジン”Civic Times” vol.27(2021年6月28日)

発行 横浜市市民協働推進センター

〒231-0005 

横浜市中区本町6丁目50-10 横浜市庁舎1階


TEL:045-671-4732 FAX:045-223-2888
https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/

本メールは mm@shimin-sector.jp よりnakamura@shimin-sector.jp 宛に送信しております。
弁天通6丁目81番 コーケンキャピタルビル 2階C号室, 横浜市, 神奈川県 231-0007, Japan


全てのメーリングリストから配信を停止する。 配信停止 | 登録情報更新 | このメールを転送する | 迷惑メールと報告する
令和3年


This is a Test Email only.
This message was sent for the sole purpose of testing a draft message.